川口ピエールもみじちゃんのスペクタクル動画館

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2作目に比べて、手間だけを要求されるような無駄なテクニックは必要なくなり、楽しみながらどんどんゲームを進められます。失敗してやり直しをする場合も、ほとんど同じ場面から始められるし、ロード中は、以前の砂時計に変わり、ゲームのヒントやインフォメーションの画面が表示されるようになり、ストレスを感じさせない工夫が増えたようです。ウサギを跳ねさせたり、ドラゴンを飛行させたり、またヒッポグリフを飛ばして輪くぐりをするなど、シミュレーションゲームの感覚も味わえます。普段ゲームはしないけれど、ハリーポッターだけは別。そういう私のようなゲーム初心者には、絶対お勧めします。親子で楽しめますよ。ただし、3D酔いはありますので、休憩しながらプレイしましょうネ。

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
前作のPC版「秘密の部屋」に比べると、かなり簡単になっています。前作は自力で解決するのはムリ!と思える謎解きや、マウスとキーボード操作だけではかなりのテクニックがないと不可能!とさえ思えるアクションがありましたが、今回は謎解きもアクションも格段に易しくなっています。だからといって、楽しさが減っているわけではありません。ハリポタゲームをする方には、ゲームそのものに興味があるというよりは、ハリポタ原作ファンだからゲームもしたいという、ゲーム初心者も多いはず。そういう方々が、自力でストーリーを進めながら、ハリポタ世界を堪能するには最適、と言えると思います。チャレンジも大部分はタイムトライアルではありませんので、時間を気にせずに、また何度でも挑戦して、シークレットを探すことができます。PS2版「アズカバン」とは内容が違いますので、同じタイトルでも二度楽しめます。そして、PS2版にはない爽快なアクションもあります。多少ストーリーが短い気もしますが、ハリポタの世界を楽しみたい時に、気軽に何度でもできるサクサク感が持ち味の一品です。

猛き箱舟〈上〉 (集英社文庫)
船戸与一の作品はどれも面白い。中でも私が興奮して読んだのがこの「猛き箱舟」である。冒頭、いきなり緊迫したシーンに始まり、徐々に過去が語られていく。舞台は日本からアフリカへ、そしてまた日本へと、男が成長していくさまが描かれる。最後は男の執念の凄まじさに身が震える思いであった。 まだ読んでない人、絶対のオススメ本です。

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