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上海ルージュ [DVD]
伝わる時代背景、監督の真骨頂でもある映像美・・・・・・

日本と言う国って・・・・公開前

どうしても【タイタニック】や【パールハーバー】のような大衆ウケしそうな派手なモン

だけを大々的に宣伝する。

だから普通の映画ファンには【LOVERS】や【HERO】しか伝わらない。

本作と同監督の【活きる】などを観た方なら少しは理解してくれる?と思うが、ここの主演【コン・リー】

という女優。この人の映画観てしまったらN・キッドマンやM・ライアン他、米女優など

役者のうちに入らんわ。

コン・リーを観てると俺の大好きなデ・ニーロやパチーノ並みの凄みを感じる。

出演作全てを観たくなる、観る価値のある存在。

それにしても・・・・・・こういう映画なら何時間でも観ていたい。

全く別モンですが、華やかに始まり切なく終わった【ラストエンペラー】の素晴らしさに

近い(俺の中ではですが)。

上海ルージュ (ユニバーサル・セレクション第6弾) 【初回生産限定】 [DVD]
前半は、’30年代の上海を退廃的に美しく描いているのですが
後半は、ギャング同士の抗争が激化したため、離れ小島に身を隠すんです。
一転して、のどかな田舎風景になります。
はすっぱで感じの悪いコン・リーが次第に、寂しさや優しさを見せていきます。
コン・リーと少年、そして島の少女が湖畔で歌を歌うシーンは、とても情緒的で
黒い社会とは対照的に無垢な美しさを見せてくれました。

伝説の元アップル・ジャパン社長の40講義 「これからの世界」で働く君たちへ
20代のうちにこの本を読めてよかったと思います。
Kindle版を購入しましたが、一気に読み終わりました。
全ての章に、仕事だけでなく人生に役立つ教えがふんだんに盛り込まれていて、
とにかく気づきを得ながら読みました。

・Part 1「世界を変えるチェンジメーカーになれ」より
 ⇒『モチベーションは人それぞれ違うと思いますが、「使命感」を持てた人が最強です。自分がやらなければ誰がやるんだという強い使命感こそが、人を最も駆り立てるのです』という文章を、スティーブ・ジョブスや孫正義を例に強く語ってくれています。
 ⇒発展途上国の人から言われた筆者自身の経験『現地の人に会うと、二言目に言われるのは、「日本人はドネーション(寄付)はしてくれるが、インベスト(投資)は少ない」ということです。』日本人がいかに当事者意識がないか、ということを、筆者はこういった経験からも言っています。

・Part 2「これからの世界を生き抜く世界標準武器とは」
 ⇒『コミュニケーションは覚悟である』という言葉で、筆者はいかに本気で相手とぶつかって分かり合う覚悟を持ったうえでのコミュニケーションが世界でも大事か、ということを言っています。
 ⇒『これからのビジネスシーンで確実に必要になってくるスキルに、プレゼンテーションのスキルがあります。』と言い切っている箇所でも、いかに今の日本人がプレゼンが苦手で、且つそのスキルがグローバルでのビジネスシーンで重要になってくるかを書いています。

などなど、とにかくハイライトばかりした本でした。

正直、これを読んですぐに明日から何かが変わるか、というとYesとはいきませんが、
自分に今足りないものや、日々のビジネスで役立てることはこの本から学べたと思います。

学生はもちろん、20代の社会人にもピッタリだと思います。

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